ランディット株式会社
【プロダクトマネージャー】累計資金調達32億円/不動産×モビリティインフラ×AIで次世代の駐車場インフラ築き上げませんか?
採用情報
説明
【募集背景】
私たちランディットは、駐停車の自動化からモビリティインフラを構築し、駐車場の貸し借りのUXを向上させるために、複数のプロダクトを開発・提供しているコンパウンドスタートアップです。
コーポレートサイト:https://landit.co.jp/
ランディットは、駐停車インフラを構築するため、借り手・貸し手の双方に対して、デジタル化・自動化を実現するサービスを提供しています。駐停車領域が抱える情報の非対称性を改善し、借り手と貸し手の問題を一気に解決し、駐停車領域に変革を起こします。
プロダクトの一つである、事業用中長期駐車場手配サービス「at PORT」は、一定期間だけ拠点を必要とする事業者向けに、用地の調査から手配、支払いまでワンストップで代行するサービスです。
2022年にリリースした「at PORT」は、2023年の売り上げは前年比500%まで伸び、2026年の売り上げもさらなる成長を見込んでいます。
そしてこれからは、事業用短期駐停車予約/利用アプリ「PIT PORT」、駐車場仲介業務のデジタル化サービス「SYNC PORT」、AIカメラによる不動産管理業務の自動化「AIMO」、そしてこれらの駐車場データと衛星・AIのデータをかけあわせたデータソリューション事業を展開していきます。
このような複数プロダクトを成長させ、モビリティインフラを構築するために、プロダクトマネージャーを募集しています!
業務内容
以下いずれかに携わっていただきます。
- 事業者向け駐車場手配サービス「at PORT」のプロダクトマネジメント
- サービス設計
- 経営・営業の方針・要望をベースに開発優先順の決定
- 要件定義・基本設計
- チケット化
- 事業者向け駐車場予約手配サービス「PIT PORT」のプロダクトマネジメント
- サービス設計
- 経営・営業の方針・要望をベースに開発優先順の決定
- 要件定義
- オフショア開発管理(日本語)
- 駐車場仲介業務のデジタル化サービス「SYNC PORT」のプロダクトマネジメント
- サービス設計
- 経営・営業の方針・要望をベースに開発優先順の決定
- 要件定義
- オフショア開発管理(日本語)
- AIカメラによる不動産管理業務の自動化「AIMO」
- サービス設計
- 経営・営業の方針・要望をベースに開発優先順の決定
- 要件定義
- オフショア開発管理(日本語)
❙ サービスサイト
AIMO: https://aimo-sys.com
AIMO Parking: https://aimo-sys.com/parking.html
PARK FLOW: https://park-flow.jp
SYNC PORT: https://sync-port.com
PARK STOCK: https://park-stock.com
応募資格(必須)
- 要件定義・基本設計の業務経験
- プロダクトを作っていくために必要なことを全て行う気持ち
応募資格(歓迎)
- UXに関する基礎知識
- プロダクトマネジメント経験
- エンジニアとしての業務経験
- SIerとしての業務経験
求める人物像
・これまでの経験や手法に捉われずに、考えることができる方
・論理性・創造力・想像力をバランス良く持っている方
・どんな場面でも品位を保ち、誠実に敬意をもってメンバーや物事と向き合うことができる方
・プロダクトのためにできることを自ら考え行動できる方
・自分のできる領域の一歩先にチャレンジできる方
・事業・プロダクトがつくる未来に興味がある方
・心理的安全性が高く、主体的なチームに興味がある方
募集要項
| 選考フロー | ・書類選考 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員(期間の定め:無) |
| 試用期間 | 有 6ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無) |
| 給与 | ■想定年収 |
| 諸手当 | ■通勤手当 |
| 勤務地 | ■事業所名 |
| 勤務体系 | ■所定労働時間 |
| 福利厚生 | ・有給休暇:入社直後に特別休暇5日(半年後に償却)、入社半年後に法定通り10日間 |
| 備考 | ■定年 |
企業情報
| 代表者 | 藤林 謙太 |
|---|---|
| 設立年月 | 2021年05月 |
| 従業員数 | 100名 |
| 資本金 | 100百万円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 事業内容 | パーキングAIエージェント「at PORT(アットポート)」 |
| 本社所在地 | 本社 |
| 支店所在地 | 関西支社 |
| サイトURL | |
| 備考 | 【代表(藤林 謙太)について】 |